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サービス案内
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車輌運搬車 Vehicle transportation car
安全・迅速・省力化、機能の徹底追求から生まれた定評ある尾張車体の車両運搬車。 輸送の合理化・省力化の傾向がいちじるしい商品車輸送において、積荷・輸送システムも多様化されています。安全性・作業性・積載性を克服しながら尾張車体は多岐にわたり車輌運搬車を開発してまいりました。これからも前向きな対応力でお客様のご要望にお応え… -



特殊車 Scoop car
安定した使い易さと高い信頼性で好評の尾張車体の特装車両。 胃部検診車 Stomach medical examination car 胸部健診車 Chest medical examination car 胃・胸部検診車 Stomach and chest medical examination car 乳房検診車 Breast cancer medical examination car
環境への取り組み
商用車架装物リサイクルへの対応
商用車架装物は2005年1月に施行された自動車リサイクル法の対象とはなっていませんが、当社の環境自主取組として架装物のリサイクル・適正処理の推進に取り組んでいます。
商用車架装物の設計・製造にあたり、原材料の削減、長寿命化、再資源化等を行うための判断基準として、『商用車架装物に関する3R「判断基準」ガイドライン』を設定し遵守しています。
製造する架装物の解体について、『適正で効率的な作業』や『責任ある使用済み架装物処理方法』を案内し、使用済み架装物処理の各段階で適正且つ安全に処理するための手順をまとめ公開しています。なお、この解体マニュアルは解体業者が安全に解体するための参考例です。架装物の解体作業に当たっては、(社)日本自動車車体工業会のホームページに掲載されている「解体マニュアル(車体工業会共通)」も参考に、解体場所、設備・用具等に注意され、安全作業及び環境保全にご留意して頂き、関係する法律を遵守して行って下さい。 また、本解体マニュアルにて解体作業を実施された際に、お客様または第三者に損害が生じた場合、弊社はその責任を負いかねますのであらかじめご了承下さい。
2013年9月1日
当社は一般社団法人日本自動車車体工業会の「環境負荷物質自主取組み基準」に基づいた、環境負荷4物質(鉛、水銀、六価クロム、カドミウム)を、当社の製品には一切使用しないことを、ここに宣言いたします。
